日本理工情報専門学校 情報システム科
出典:google.co.jp

情報システム科

気象予報士を目指すには情報システム科になります。気象予報士以外にもネットワークインフラ構築、クラウドシステムなど、これからの時代に即したスペシャリストを目指せるコースになっています!

入学資格
高等学校、専修学校の高等課程(3年以上)及び指定を受けた外国人学校の卒業者など
出願期間
高等学校在学中の方は、10月1日から出願受付開始。(AO入試の方は8月1日から出願受付開始)
高等学校在学中以外の方は、7月1日から出願受付開始。(社会人・リカレント入試は随時受付け)
入学選考料
20,000円
初年度納入金
2018年度納入金 127万円 (奨学金制度で最大57万円免除※教材費などが別途必要です。)
年限
2年制
合格発表
選考後3日以内に郵送にて通知(土日祝日をはさんだ場合、翌平日に郵送)

気象予報士コースの特徴とは?

情報処理技術と気象予報士資格取得の学習をし、気象観測装置を使って気象情報システムの開発手法を学びます。資格取得対策が授業に組み込まれており、資格取得しやすい環境が整っています。気象予報士資格の実技試験に対応できるように気象観測演習や実習を行っています。

気象予報士コースのクチコミ

最新の情報処理技術を身に付けた気象予報士なら、新たなビジネスチャンスを作り出せる航空や船舶による貨物輸送や建築現場には天気予報は不可欠です。小売業では、気温が1度上がるだけで、商品の売れ行きに影響を与えます。

気象データは膨大であり、コンピュータシステムを利用しないと処理できません。情報処理技術を身に付けた気象予報士なら新しいビジネスへの可能性は計り知れません。

所在地

大阪府大阪市東淀川区大隅1-1-25

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