日本コンピュータ専門学校 気象予報士コース
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気象予報士コース

9年連続(平成15~23年)で、超難関国家資格「気象予報士」試験に現役合格している実績!現役気象予報士による充実授業で基礎からしっかり学習できます! !

入学資格
高等学校、専修学校の高等課程(3年以上)及び指定を受けた外国人学校の卒業者など
出願期間
高等学校在学中の方は、10月1日から出願受付開始。(AO入試の方は8月1日から出願受付開始)
高等学校在学中以外の方は、7月1日から出願受付開始。(社会人・リカレント入試は随時受付け)
入学選考料
20,000円
初年度納入金
2018年度納入金 127万円 (奨学金制度で最大57万円免除※教材費などが別途必要です。)
年限
2年制
合格発表
選考後3日以内に郵送にて通知(土日祝日をはさんだ場合、翌平日に郵送)

気象予報士コースの特徴とは?

気象学の基礎から関連法規、気象予報実習、気象情報システムなど、多彩なカリキュラム、気象学の基礎から関連法規、気象予報実習、気象観測実習など、国家試験対策を主眼とした実践的かつ多彩なカリキュラムはもちろん、システム設計やプログラミングといったコンピュータシステムの専門知識も学習することで、気象会社からのニーズに応えられる気象予報士を養成します。

気象の授業を担当してくれる先生は現役の気象予報士なので、基礎からしっかりと教えてもらえます。また、少人数のため先生との距離が近く、聞きたいことがすぐに聞けます。不安なことがあったらすぐに解決できます。

気象予報士コースのクチコミ

最新のコンピュータ技術を駆使した気象予報士なら、新たなビジネスチャンスを作りだせます!貨物輸送や建築現場には天気予報は不可欠ですし、小売業では気温が1度上がるだけで、商品の売れ行きに影響を与えます。

気象予報で創造できる新しいビジネス…その可能性は計りしれません。気象データをコンピュータで分析し、ビジュアル的に見やすいシステム構築が望まれます。日本コンピュータ専門学校 気象予報士コースでは、このような最新式のシステム制作も行っています。

所在地

大阪府大阪市東淀川区豊新1-21-22

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